大分の結婚式場 ザ クラウンヴェール ロータスベイ

料理&ケーキ

「感動を呼び起こす」おもてなしを。

地元、大分の旬の食材をふんだんに使用した「感動を呼び起こす」おもてなしキュイジーヌ。
グランシェフ佐々木自ら選んだ新鮮な素材を、季節、気温、状態に合わせて、最高のお料理に仕上げます。

「お料理」というおもてなし

結婚式は、今までお世話になったゲストへ「感謝」の気持ちを伝える大切な時間です。
そんなゲストに一番近い存在、それが「お料理」。
結婚式当日、新郎新婦の代わりに「感謝」の気持ちを伝えてくれる、
そんな大役を担った、ザ・クラウンヴェール ロータスベイの「お料理」。
グランシェフ佐々木のもとで、
素材から選ばれ、状態に合わせた調理を施され、最高の仕上がりで、ゲストの口に入る。
すべてが計算された「お料理」は、その使命を分かっているかのように、
一気にゲストを笑顔にし、会場を温めてくれます。

私たち、ザ・クラウンヴェール ロータスベイのスタッフにとって、
おもてなしの主役である「お料理」は、
おふたりの結婚式を最高の思い出になるようサポートする、大切な仲間の一人です。

グランシェフ

グランシェフ 佐々木 優樹

名古屋の老舗を中心に7年間修行を積んだ後2004年渡伊。
ピエモンテ州を中心に修行を開始。当時ミシュラン一ッ星のCaffe Groppi(Novara)では鬼才Fabio barbagliniに師事。
翌年のトリノオリンピックで同州の名店シェフ達と共に大会関係者などに腕を振るった。
その後Taverna Estia(Napoli)へ移り盟友Spasito兄弟と研鑽に励み、その年同店はミシュラン一ッ星を獲得、現在は二ッ星となりCampaniaを代表する名店に成長している。
帰国後、姉妹会場2007年ザクラブオブエクセレントアヴェニュー開業と共に料理長に就任し2010年西大分クラシカベイクオーレの立ち上げと共に移動。
2014年クラウンヴェール開業を機に3会場の総料理長に就任し現在に至る。

一皿にかける情熱は誰にも負けない Passione!!

佐々木 優樹

パティシエ 税所 昌俊

1981年生まれ 宮崎県出身。
福岡の「ヴィザヴィ」で修業をスタート。
4年間勤めた後、ホテルニューオータニ博多を経て2009年にザクラブオブエクセレントアヴェニュー・クラシカベイクォーレ・クラウンヴェールロータスベイのシェフパティシエに就任。
日々、おふたりの想いを胸に鮮度と素材を大切にお作りしております。

確かな技術と感性を活かし、お二人の夢をカタチに

税所 昌俊